日本郵便の不祥事と犯罪が明るみに ほぼ毎日事件が明るみになる!

郵便事業が気になるので つい最近の日本郵便絡みの事件をまとめて見ました。

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毎日のように 事件と不祥事&お粗末対応の堕落した日本郵便の記事が入ってきます。
検索キーワードで日本郵便と検索したら 軽くこんな感じで不祥事のオンパレード
またまだ
不祥事と事件と呼べる記事は この1ヶ月でも 目を見張るくらいありますよ。
気になる方は 日本郵便 不祥事 事件で検索してください。
官僚の情報漏えい事件も有り・・・その後更迭されていますが 犯罪じゃないのかが疑問!
最新では 内容証明郵便、無資格で扱う 日本郵便また不祥事の事件も明るみになってます。
止まれない・止まらない 不祥事 日本郵便の従業員の良心がある人 内部告発して変わりましょう。
間違いなく まだまだ 続きは終わらない感じです。
郵便局で働いている人も お年寄りを騙した事も事実ですので 同罪ですよ、
会社の命令とノルマでどうする事もできなかったっと言うのは 完全に言い訳ですからね
自分の生活を守る為に 行った事と言い訳しても 特殊詐欺に加担してことは 逃れようのない犯罪ですから~

振り込め詐欺で 受け子の人が知らなかったで済まないのと同じですからね 

イヤ・・・それより 悪質ですから~

お年寄りは赤いバイクに乗った正義の味方と信じて長年信用していたと思うので あまりのも酷い事件だよ!



日本郵政グループ3社長が辞任へ かんぽ生命 不適切販売問題
かんぽ生命の保険の不適切な販売問題で、日本郵政の長門正貢社長ら、グループ3社のトップが責任を明確にするため、そろって辞任することになりました。不適切販売の問題が、42万人の社員を抱える巨大グループの経営トップの辞任に発展することになります。

かんぽ生命の保険をめぐっては顧客が保険料を二重で支払うなどの不適切な販売が問題になり、会社は、今月18日、法令や社内ルールに違反する疑いのある販売が1万2800件余り確認され、実際に違反が認められた契約も670件に上っていることを明らかにしました。



日本郵政の長門社長と
日本郵便の横山邦男社長と
かんぽ生命の植平光彦社長の
特殊詐欺集団?の親玉?がついに辞任した。
辞めるの遅すぎやないのかぁ~

かんぽ生命の植平光彦社長⇓
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日本郵便の横山邦男社長⇓
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日本郵政の長門社長⇓
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こんな記事もあった・・・
もう笑うしかないよね・・・
君たちが 特殊詐欺みたいな事してるのに、
これはないわ・・・

 2019.12.21の日本海新聞の引用です。

特殊詐欺防止へ年賀状で手口紹介 日本郵便
特殊詐欺の防止に役立てようと、日本郵便は鳥取県警などと協力し、詐欺の手口を紹介した年賀状約2万4千枚を作製した。来年元日の配達に先駆け20日、鳥取中央郵便局(鳥取市東品治町)で年賀状の披露式が行われ、因幡地区連絡会の谷口雄史統括局長が県警生活安全企画課の保田博美課長に


産経新聞引用
「隠蔽」と高市総務相が痛烈批判
横領事件をめぐっては、「サンシャイン60内郵便局」に勤務する元課長代理の男性が、昨年8月から今年4月まで「郵便別納」制度の支払いに使われた切手を着服し、527万7千円分を横領。日本郵便は7月19日付で懲戒解雇とした。


アルバイト配達員 222通を配達せず保管 東京 葛西郵便局
東京都内の郵便局のアルバイト配達員が、去年4月からおよそ1年半の間、普通郵便物合わせて222通を配達せず、手元に保管していたことが分かりました。

郵便物を配達していなかったのは、東京 江戸川区の葛西郵便局で働く30代のアルバイトの男性配達員です。

日本郵便によりますと、先月、郵便局内の共用の机の引き出しから未配達の郵便物が入ったかばんが見つかり、詳しく調べたところ、去年4月からことし10月までに届けたり、宛先不明で返還されたりするはずだった普通郵便物が合わせて222通、確認されました。





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